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・名刺と手帳は持ち歩きましょう。
・謝るぐらいなら自分から雑用を引き受けましょう。 ・後悔するぐらいなら発言しましょう。 ・リスクを取りましょう。 ・集まってる時ぐらい幅広い人と交流しましょう。 ・自分の研究は正確に話しましょう。
恥っていうのは自分の中で特別なもので
何としても避けなければならないものとして位置づけられている 誰でも避けようとするだろうけど その程度って人それぞれなわけで 行き過ぎると欠点と言える 精神的な部分における自分の最大の弱点っていうのは結局そこだろうなと 身動きが取れない リスクが取れない いざ恥をかくと出来る限り忘れようとする 敗因を「コンディションが悪かった」程度のものにして それでは「健康に気をつけよう」以上の教訓を得られない 勝ち続けるのは重要なことだと思うし それは自分のアイデンティティの一つだとも思うけど 負けを受け止めることは自分にとってプラスに働くと思う 少なくともまだ若いし 失敗を恐れる段階ではないだろう 頭ではわかっているけど体が付いていかないっていうのが最大の問題で 頭に刺さってる針を抜くとかわかりやすい解決策があればいいんだけど それでも意識する以外にできることはないわけで しばらくは意識的に恥をかいてみようかな
久しぶりに負けた
まだまだだ 長い問題を担当する時は無駄なぐらい準備をする必要 場数が足りない 考えが守りに入ってはいけない 恥をかくのを恐れた時点でいつもと違ってたんだろう
別に馬鹿が嫌いなわけじゃないんだ
馬鹿のくせに馬鹿じゃないふりしてるやつが大嫌い 適当な言葉を使ってわかったようなふりをするな 気持ち悪い
ハッピーなふりをして生きるっていうのは以前試したし
結局疲れるだけで、死にたくなるっていうのがその時の結論だった ただ、正直に生きてもいいことはないみたいだ 周りとの関係もそうだし、楽しいふりをすることで楽しくなるっていう面もあるのかもしれない もう一回やってみようかな
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